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| 一枚板(製材状態の寸法です) 箱脚か兼用脚(高さが座卓にも食卓にもなります)、4本足をつけて仕上げたお値段です。貫き脚はプラス3万円となります。材料のみの販売もOKです。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| タモ sold out 200×68〜85cm 厚み4.5cm ¥325.500 |
セン 230×80〜90cm 厚み7.5cm ¥510.000 |
カツラ 223×80cm 厚み6cm ¥378.000 |
クルミ sold out 196×76〜80cm 厚み6cm ¥388.500 |
トチNo3 179×81〜89cm 厚み4.7cm ¥189.000 |
シナ 180×80〜94cm 厚み4.5cm ¥245.000 |
タモ(カウンタ−トップに) 210×36〜47cm 厚み5.2cm ¥24.000(現材料の値段) |
は
タモの2枚接ぎのテ−ブルができるまで
| 木表、木裏をNCル-タ−で水平を出し、接ぎ面を加工します。継手は「雇いざね接ぎ」という方法です。 | 一方の接ぎ面にさねを入れ、接着剤で固定します。 | しっかりと固定します。その後、かんなをかけると、美しい木目が際立ってきます。ペ−パ−で磨き、オイルが染み込みやすくします。 | 「あり形吸い付きざん継ぎ」 一枚板や接ぎ合わせた板の反り、ねじれなどの狂いを防ぐために板の裏側に、あり形(台形)の溝を堀り、さん木をはめ込みます。 |
さん木をはめ込み、8.5cm角の角脚をジョイント金具で留めたところです。 | 植物性のオイルを塗って、仕上げます。2枚の板を接いだ木口に扇形の契りを入れています。 |
タモの一枚板のテ−ブルができるまで
| 木表、木裏をNCル-タ で水平を出しかんなで 木肌を滑らかにします。 必要があれば契りや そくいを入れます。 |
ペ−パ−で磨きオイルが 染み込みやすくします。 ペ−パ−は少し荒めから 滑らかなものへ2段階でかけます。 |
脚の加工をします。2枚 ホゾの加工をし 必要が あれば契りやそくいを入 れかんなをかけます。 |
植物性のオイルを塗ります。 これはプラネットカラ−のク リア−仕上げです。オイルが 木の内部に浸透し、撥水性を 高めます。 |
搬入が難しいお宅やマ ンションでは設置するお 部屋でホゾ組みします。 |
タモの一枚板テ−ブルの 出来上がりです。 |